Home > スポンサー広告 > 環境危機時計 日本は9時42分

スポンサーサイト

スポンサード リンク
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Comments:-

dyna URL 2008-09-19 (金) 23:30

新情報ありがとうございます。私は世界終末時計を知りませんでした^^

調べてみると世界の様々な紛争状況、環境破壊の状況から人類の滅亡を午前零時に設定し、それまでの残り時間を表しているそうです。毎年更新で、一番近づいたのは アメリカとソ連が水爆実験に成功した1953年に2分前を記録しています。

混沌倶楽部さんのおっしゃるとおり、16年間で1時間44分進んだ環境危機計よりここ数年五分前、三分前と人類の滅亡を超直前で示している世界終末時計の方が危ないですね。

混沌倶楽部 URL 2008-09-18 (木) 23:58

世界終末時計というのがあるのは、知っていましたが環境危機時計もあるなんて・・・

世界終末時計は残り5分しかない。

環境よりも先に世界が滅びそうな予感が(゚゚;)

とりあえず、省エネでも心がけますかね。

コメント欄

Trackback:-

この記事へのTrackBack URL
http://bioinformatics.blog7.fc2.com/tb.php/285-d707b2c1
スポンサーサイト from バイオ やばいぉ・・・

Home > スポンサー広告 > 環境危機時計 日本は9時42分

Home > バイオ関連ニュース > 環境危機時計 日本は9時42分

環境危機時計 日本は9時42分

スポンサード リンク
旭硝子財団アンケート結果より
 「環境危機時計」という時計があるそうです。

 この時計は、人類が生き続けていくための地球環境がどの程度危機的なのかを12時間時計の時刻で示し、切迫度を指標化したものです。

 考案した旭硝子財団(東京都千代田区)の最新の結果によると、環境危機時刻はいま、世界平均で「9時33分」。日本は9時42分、アフリカは10時31分、中国を含むアジアは8時52分でした。9~12時は「極めて不安」と判断されます。

 調査方法は同財団が毎年、環境問題に取り組む政府関係者、研究者、企業人、市民らにアンケートを送り、回答を平均して算出します。今年は81カ国の732人が協力しました。回答時に考慮した危機として7割が「地球温暖化」、5割が「水の枯渇・食糧問題」を挙げました。92年に始めた時に7時49分だった時刻は、16年間で1時間44分進みました。同財団の鮫島俊一事務局長は「この間に環境への意識も高まった。状況は悪化しているが、個人で何ができるかを考えるきっかけとしてもらいたい」と話しています。

Comments:2

dyna URL 2008-09-19 (金) 23:30

新情報ありがとうございます。私は世界終末時計を知りませんでした^^

調べてみると世界の様々な紛争状況、環境破壊の状況から人類の滅亡を午前零時に設定し、それまでの残り時間を表しているそうです。毎年更新で、一番近づいたのは アメリカとソ連が水爆実験に成功した1953年に2分前を記録しています。

混沌倶楽部さんのおっしゃるとおり、16年間で1時間44分進んだ環境危機計よりここ数年五分前、三分前と人類の滅亡を超直前で示している世界終末時計の方が危ないですね。

混沌倶楽部 URL 2008-09-18 (木) 23:58

世界終末時計というのがあるのは、知っていましたが環境危機時計もあるなんて・・・

世界終末時計は残り5分しかない。

環境よりも先に世界が滅びそうな予感が(゚゚;)

とりあえず、省エネでも心がけますかね。

コメント欄

Trackback:0

この記事へのTrackBack URL
http://bioinformatics.blog7.fc2.com/tb.php/285-d707b2c1
環境危機時計 日本は9時42分 from バイオ やばいぉ・・・

Home > バイオ関連ニュース > 環境危機時計 日本は9時42分

あわせて読みたいブログパーツ

Page Top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。