Home > スポンサー広告 > 甘さ砂糖の300倍、でも低カロリー 甘草根の甘味成分「グリチルリチン」 理研など合成遺伝子発見

スポンサーサイト

スポンサード リンク
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Comments:-

dyna URL 2008-09-18 (木) 23:06

コメントありがとうございます。
調べてみたところ、確かにグリチルリチン酸ジカリウムというのは化粧水や石鹸、シャンプー、コンディショナー、育毛剤などにも配合されているみたいです。
甘み成分と同じ名前を持っている物質がこのようなモノにも入っているというのはおもしろいですね。

ドージマ URL 2008-09-18 (木) 00:05

グリチルリチンというと,育毛剤だか歯みがきだかにグリチルリチン酸ジカリウムという物質が配合されているとCMでやってたりしました(血行をよくするとか)が,久々にききました。別の物質なんでしょうが,生薬の甘み成分だったんですね。

コメント欄

Trackback:-

この記事へのTrackBack URL
http://bioinformatics.blog7.fc2.com/tb.php/243-36b175f6
スポンサーサイト from バイオ やばいぉ・・・

Home > スポンサー広告 > 甘さ砂糖の300倍、でも低カロリー 甘草根の甘味成分「グリチルリチン」 理研など合成遺伝子発見

Home > バイオ関連ニュース > 甘さ砂糖の300倍、でも低カロリー 甘草根の甘味成分「グリチルリチン」 理研など合成遺伝子発見

甘さ砂糖の300倍、でも低カロリー 甘草根の甘味成分「グリチルリチン」 理研など合成遺伝子発見

スポンサード リンク
20080909-00000011-jijp-soci-view-000.jpgyahooニュースより
漢方の生薬として知られる「甘草根」に含まれる甘味成分「グリチルリチン」を合成する上で重要な酵素の遺伝子を、理化学研究所などの研究チームが発見しました。

 漢方の生薬として知られるマメ科植物カンゾウの地下部分「甘草根」に含まれる甘味成分「グリチルリチン」を合成する上で重要な酵素の遺伝子が初めて発見。理化学研究所や横浜市立大、千葉大、京都大、日本大などの研究チームが9日、米科学アカデミー紀要の電子版に発表。栽培品種の改良や、他の植物や酵母に導入する方法での工業生産化に役立つと期待されています。

Comments:2

dyna URL 2008-09-18 (木) 23:06

コメントありがとうございます。
調べてみたところ、確かにグリチルリチン酸ジカリウムというのは化粧水や石鹸、シャンプー、コンディショナー、育毛剤などにも配合されているみたいです。
甘み成分と同じ名前を持っている物質がこのようなモノにも入っているというのはおもしろいですね。

ドージマ URL 2008-09-18 (木) 00:05

グリチルリチンというと,育毛剤だか歯みがきだかにグリチルリチン酸ジカリウムという物質が配合されているとCMでやってたりしました(血行をよくするとか)が,久々にききました。別の物質なんでしょうが,生薬の甘み成分だったんですね。

コメント欄

Home > バイオ関連ニュース > 甘さ砂糖の300倍、でも低カロリー 甘草根の甘味成分「グリチルリチン」 理研など合成遺伝子発見

あわせて読みたいブログパーツ

Page Top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。