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遺伝性のBSE発見、牛の体内で異常プリオン

BSE(牛海綿状脳症)の病原体である異常プリオンが、外部から感染しなくても、遺伝子の変異によって牛の体内で作られ、発症につながる例もあることが、米農務省国立動物病センターなどの研究で分かった。 研究したユルゲン・リヒト現カンザス州立大教授は「BSEがな... (more…)

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大腸がんの抑制遺伝子を発見=シンガポール国立大チーム

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yahooニュースより
シンガポール国立大学(NUS)医学部腫瘍(しゅよう)学研究所(所長・伊藤嘉明教授)は8日、「RUNX3」と呼ばれる遺伝子が、大腸がんの発生を抑える抑制遺伝子として機能していることを発見したと発表しました。

私自身の興味としてこの遺伝子に関心を持っています。というのも研究で大腸癌の一種である「家族性大腸線種症」の原因遺伝子であるとされている「APC遺伝子」を扱ったからです。
日本人がTOPをつとめる機関で発見されたということでiPS細胞に続く日本の顔になってほしいですね。

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