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米Vanderbilt大学、高齢者から1918年のパンデミックインフルエンザ抗体を採取

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Biotechnology Japanによると 1918年のスペインかぜパンデミックインフルエンザ)から90年経つが、米国のテネシー州のVanderbilt University Medical CenterにあるMonroe Carell Jr. Children’s Hospitalの研究者らが、年老いた生存者から、ウイルスの抗体を取り出すことに成功したと同大学が2008年8月17日に発表した。


>スペイン風邪 出典 wikipedia
スペインかぜ(英: Spanish Flu)は、1918年から翌19年にかけ、全世界的に流行したインフルエンザのパンデミックである。感染者6億人、死者4000~5000万人。

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