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バイオインフォマティクスのためのPerl入門

バイオインフォマティクスのためのPerl入門
水島 洋
オライリー・ジャパン
売り上げランキング: 319558
おすすめ度の平均: 4.5
4 実用的です
5 ゲノム研究者必携の書
4 プログラムになじみがなくても

Perlでいろいろ配列解析などを説明。お金に余裕のある人は「実践バイオインフォマティクス」と合わせて読めばいいと思う。お金の無い人は迷わずまずこれ!

Perlが人気のある大きな理由は、マスターするのが比較的やさしいということがあります。

生物学においても、塩基配列データは基本的には文字情報ですから、Perlは塩基配列データの解析にも強力なツールになります。「Beginning Perl for Bioinformatics」はPerlを用いて塩基配列、アミノ酸配列の解析をおこなうための入門書です。これまで、少しでもプログラミング言語をかじったことがある方なら、おそらく問題なく読み進めていくことが出来るでしょう。まったくプログラミングをやったことがない人は何かPerlの入門書を1冊読んでからの方がいいかも知れません。
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